だいすき…絵本、パン、ハンドメイド
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Betsy2色
この夏、リバティのBetsy、ブルーとピンクでのワンピースを2着縫いました。

 

ブルーはオークションでお手頃価格で手に入れた輸入リバティ。手触りが国産とは違いシャリっとした感じ。
ノースリーブワンピを作ろうと型紙まで作ったところで、「袖があるほうがいいなぁ。キャミソールの紐が出るといやだから」。
あ〜、もう少し早く相談すればよかった!気を取り直し、一番シンプルな形にしました。
ブルーは、スモックブラウスの丈をのばし、裾にたっぷりギャザーフリルをいれました。
紺のカーディガンを羽織れば、キリッと引き締まります。





リボンに同系色のリックラックも。小さなこだわりです。



CHECK&STRIPEの5月のリバティ予約販売のピンクは落ち着いたピンクに茶色のお花がまじり、クラシックな雰囲気。

ピンクは120僂靴購入しなかったので、切替え部分を作りました。これがなければ足りなかったのです。結果的には、アクセントとなり、ブルーと違うデザインになりました。
同じ型紙で秋用の布で縫ってみようと思います。














 

17:15 * comments(0) * - リバティ
小さな女の子の服
ききょうが毎年芽を出し、風船のようなつぼみをつけます。
このぷっくりしたつぼみが開く瞬間になかなか立ち会えず、残念。

夏はこんな涼しい色の花が好きです。


昨年植えた日々草から種がこぼれたらしくこの夏は30株以上咲いています。
高温が続くので花たちも暑いだろうなぁ。



お世話になっている方の4歳のお嬢様のためにお洋服を縫いました。

生地は国産リバティのMirabelle ミラベル。
この色は珍しいので大切にとっておいた一枚です。
いちごや野の花が描かれ、小さな女の子にぴったり。

ハンドメイドがお好きな方だったので、お話がはずみ、「作らせてください!」と申し出てしまいました。
このヨークブラウス、大好きなパターンでブラウスだけでなく、丈を長くしてワンピースにしたりと娘のために何枚も縫いました。縫いながら懐かしく、温かい気持ちになりました。
このパターン身長134僂泙任離汽ぅ困靴ないのが残念です。

娘の夏のお洋服も縫わなきゃ!


















 
12:14 * comments(0) * - リバティ
ブリジット
GW前半はのインフルエンザのため、家にこもっています。ちょうど、修学旅行用の服を縫いたいなぁと思っていたのでミシンの登場です。
初夏を感じさせるこの柄は、ホビーラホビーレオリジナルのリバティ2012Early Spring ブリジット。

「Check&Stripe FLORAL」の本の中からキッズワンピースの型紙をブラウス丈に直して使用。ショートパンツとサンダルが似合いそうです。このパフ袖もお気に入り。
本には90サイズから載っています。初挑戦の型紙でしたが、思ったよりも簡単に作れたのでもっと早く作ればよかったなと後悔。この夏は布を変えて量産したいと思います。


  

ヨーク切替部分にはお花と同じブルーのパイピングコードをはさみこみました。
後ろは二つボタン。実は前後で違うところがひとつ。ヨーク切替を後ろ身頃はミシンでおさえたのですが、仕上がりが気に入らず、前身頃はまつり縫いに。こちらのほうがすっきりです。よく見ないとわからないので、自己満足の世界かも。







 
15:38 * comments(0) * - リバティ
Voysey


昨年購入した2012年春夏限定の国産リバティ「Voysey ヴォイジー」のイエロー。
犬、ウサギ、鶏、カエルなどが描かれ、絵本の世界のような柄に一目ぼれ。とりあえず1m購入しました。

この柄はクッションカバーか小物用かなと考えていたのですが、娘用の春夏ものが縫いたくなりました。
レディブティック社の「女の子の手作りの夏服」は150僖汽ぅ困侶浸罎發△襪里如△海舛蕕鰺用。なんとか1mでブラウスが縫えました!
スモックブラウスは襟の部分にゴムを使用することが多いのですが、身頃にギャザーをよせ、バイアス布で縁どり、リボンにします。
洋服に向く柄かなぁと不安でしたが、仕立て映えしてビックリ


昨年秋にチューリップの球根を40個、花壇に植えました。
一斉に咲くのではなく、遅い早いの差はありますが、童謡のように♪どの花見てもきれいだな♪です。

我が家の子どもたち、なわとびや鉄棒がまだまだ上手にできませんが、咲くときにはしっかり咲くのだ、のんびり構えようと思いました。
強風の中、重たい頭なのにしっかり咲いています。




 
18:40 * comments(0) * - リバティ
かばんいろいろ
お友達のお母様からリクエストをいただいていたかばんが2つ、完成しました。

トートバッグは鎌倉スワニーのぶどう色の麻生地とリバティ帆布のClaire-Aude。このぶどう色、こっくりとした深みのあるいい色です。
持ち手は、普段は共布で作るのですが、今回はソフトハンドルを使用。手
が触れるところにヌメ革があしらわれ、ちょっぴり高級感。

もう一つ、お葬式のサブバッグも頼まれました。
こちらは特にサイズ指定がなかったのですが、お葬式にあまり大きなかばんでは失礼なのでA4サイズに。


黒のオックスタイプの厚手生地。こちらは有名バッグメーカー使用生地とあり、家庭用ミシンでも縫いやすく柔らかい風合い。内布にはリバティのWilt Shireを。

ティッシュケースやばねポーチ、巾着など小物もちょこちょこ作成。

贈る相手の顔を思い浮かべながら布を選ぶ瞬間が楽しいのです。




18:50 * comments(1) * - リバティ
Leo Scarlet レオ・スカーレット
こちらは2011年に発売されたLeo Scarlet レオ・スカーレットという名前のついたリバティ。
私のスカート用にと購入したのですが、フランスの子ども服
BONPOINT(ボンポワン)の2012AWコレクションの中に色違いを発見。
それならばと用のチュニックブラウスを作ることにしました。
だんだん大きくなっていくにつれ、型紙を探すのにも苦労します。本では130サイズまでが多いのです。まだまだ子ども服を作りたいのに。
 
今回はパターンレーベルさんの型紙を使用。出版されている「まいにち着る女の子の服」には120サイズまでしかありませんが、130,140サイズもネットショップで購入することができました。こちらはデイリーチュニックの140サイズです。
前↑は胸にパイピングコードの茶をはさみこみました。
後ろは、アクセントに黒のフェルトを買ってきて、ちょきちょき切り絵。

図書館でフェルトづかいを紹介している本↓を見つけ、早速挑戦してみました。傘をさす女の子と犬のシルエット。
紙を切るのと違い、フェルトは細かい部分が上手くきれず苦労しました。

ボタンはお花の形の貝ボタン。生地の花とマッチして気に入っています。小さなこだわりがたくさんつまったチュニックになりました。
細身の黒のパンツをあわせ、カーディガンなど着たら可愛いかな。

 
18:30 * comments(0) * - リバティ
Fleurs de savon(フルール ドゥ サヴォン)
5月にホビーラホビーレで発売された リバティプリント、Fleurs de savon(フルール ドゥ サヴォン)。
淡いパープルにまあるいペイズリー模様がやさしげです。

自分用にと1.5m購入したのですが、なかなか気に入った型紙が見つからず、結局、作り慣れたサンプラのパターンを使い、いつもより丈を長めに。まだまだ暑さが続くので、カーデの下は半袖でOK.

昨日は、のクラスの家庭科ボランティアへ。6年生はバッグ作りでしたが、5年生はエプロン作りとなるそうです。

初めてのミシンの授業だったので、まずは、ミシンの糸のかけ方でした。国語や算数の授業参観では見れなかった子どもたちのわくわくした顔。一人ずつ、糸をかけるのを見回り、合格をだします。
の担任の先生から、「6年のK先生が支援の仕方が上手だったので、先生をしていらっしゃったのかと驚いていましたよ」と言われ、恐縮。K先生がほめてくださった点は、生徒にやらせる、待つことができるということだそうです。ボランティアをお願いすると、子どもたちができないと代わりにやってあげてしまう人が多いとか。やり方を教えて、子どもたちにやらせることが大事だと話してくださいました。先生は料理のお手伝いもかえって時間がかかるといってさせない親が増えているんだよともおっしゃっていました。
仕事も、子育ても、人との関係も、すぐに結果が出ないことも。じっくり待つということ、その先にあるものに目を注いでいきたいと思います。






 
12:00 * comments(2) * - リバティ
Camassia カマシア
リバティプリント春夏限定のCamassiaを見た時、母が買っていたアサギボウシインコみたい!と嬉しくなりました。
我が家のアサギボウシインコはお店ですでに「タロー」と名付けられていました。「タロー」と自分でおしゃべりできて可愛かったなぁ。
県立図書館の近くにあった小鳥やさんは仕入れる鳥をすべてタローと名付けていたようです(^_^;)

夏が終わらないうちに、このブルーを着たかったので、簡単なパターンで。
胸元のシャーリングがgood!










もともとはワンピース丈のパターンですが、ブラウス丈で作ってみました。
デニムやブラックのカプリパンツとあわせたいと思います。

腕を出すのは恥ずかしいので、こんな感じでカーディガンを羽織ろうかな。

11:56 * comments(0) * - リバティ
Felicite

娘からリクエストがあったリバティプリントのFeliciteで夏のブラウスが完成しました。
忙しくて、なかなかミシンの前に座ることもままならないのですが、この夏、たくさん着てほしいので昨夜急いで仕上げました。

大学時代、寮で家政科の先輩が浴衣を縫っていたのが羨ましかったなぁ。英文科だった私は辞書とにらめっこの毎日でしたが…。

右側が私のブラウス。これを見て、「にもこの生地で作って!」と言ってくれたのですが、ホビーラホビーレの限定だったので、同じFeliciteですが、娘のは定番となり、柄の大きさや色合いが微妙に違います。


娘も気に入ってくれたので、一安心。Mパターン研究所の型紙はおすすめです。

17:03 * comments(2) * - リバティ
capel 木いちご
きりっとしたカラーで初秋にも活躍しそうなCHECK&STRIPEで購入したcapelの木いちご。

夏休み、子どもたちが工作に取り組む横で私もミシンをカタカタと楽しみました。



1.2mしか購入していなかったので、クルールのラウンドヨークのパターンを半袖にアレンジしてみました。

袖の長さが気に入ったので、もう一枚、フロリバンダでも作りました。


秋の幼稚園バザーにむけて、制作中。
これは試作品ですが、100均で購入した無地のエプロンの裾にリバティのはぎれでパッチ。
次にお店をのぞくとカフェエプロンはなかったのですが、200円で普通のエプロンタイプの無地を発見。そちらの胸部分にパッチを施すことにしました。


 
11:47 * comments(4) * - リバティ

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